ロゴ・ブランドアイデンティティ
ヒアリングシート記入後、スケッチ3方向を提示。方向性確定後にデジタルデータを制作し、AI・PDF・PNG・SVGの4形式で納品します。名刺・封筒・SNSアイコンへの展開ガイドラインも含みます。修正はデジタル段階で2回まで含む。
150,000円〜Sketch Harmonyは東京を拠点とするデザイン事務所です。ロゴ・ブランディング・印刷物・Webまで、スケッチから始まる一貫したプロセスで、あなたのビジネスの輪郭を整えます。
ヒアリングシート記入後、スケッチ3方向を提示。方向性確定後にデジタルデータを制作し、AI・PDF・PNG・SVGの4形式で納品します。名刺・封筒・SNSアイコンへの展開ガイドラインも含みます。修正はデジタル段階で2回まで含む。
150,000円〜WordPressまたは静的HTMLで制作。デザインカンプ確認後にコーディングに入ります。レスポンシブ対応・SEO基本設定(メタタグ・OGP・サイトマップ)・お問い合わせフォーム設置を含みます。
280,000円〜A4片面チラシのデザインから入稿データ(トンボ付きPDF)作成まで対応。印刷会社の選定相談も別途承ります。両面・複数ページの場合は別途お見積もりします。
35,000円〜食品・雑貨・コスメなど小ロット商品向け。展開図の作成から印刷所との仕様調整まで対応します。初めてパッケージを作る方には工程の説明から始めます。
80,000円〜Instagram投稿・ストーリーズ・Xヘッダー・Google広告バナーなど用途に合わせたサイズで制作。5点以上のまとめ発注は単価が変わりますのでご相談ください。
8,000円〜 / 点相談は無料です。現在の状況をざっくり教えていただければ、何から始めるべきかをお伝えします。
アイデアの最初の段階は必ず紙と鉛筆から。デジタルに移る前に形を固めることで、方向性のブレを早い段階で防ぎます。
業種・競合・ターゲット層を整理してからデザインに入ります。見た目だけでなく、「なぜそのかたちか」を説明できるデザインを届けます。
プランごとに修正回数を事前に明示しています。追加費用が発生するタイミングも契約前に書面でお伝えするので、予算の見通しが立てやすいです。
スケッチの段階から見せてもらえたので、方向性のズレが早い段階でなくなりました。完成したロゴは想像より全然よくて、今は名刺を渡すのが少し楽しみになっています。
— 田中 誠, 飲食店オーナー(世田谷区)修正のたびに追加費用が発生するのでは、と心配していましたが、最初に回数と条件を書面でもらえたので安心して進められました。Webサイトの問い合わせ数が増えたのも実感しています。
— 林 奈緒, ネイルサロン経営(中目黒)パッケージを初めて作ったのですが、印刷所とのやりとりまで一緒に確認してもらえて助かりました。展開図の意味から教えてもらったのは正直ありがたかったです。
— 村上 拓也, 食品メーカー(神奈川県)掲載の感想はお客様個人のものです。体験には個人差があります。
ロゴの制作依頼を受けたとき、最初にすることはIllustratorを開くことではありません。A4のコピー用紙を取り出して、鉛筆でひたすら描くことです。この順序にこだわり始めたのは独立してからで、渋谷の制作会社にいた頃はデジタルから始めるのが当たり前でした。7年間この仕事をしてきて、スケッチを先に挟む価値を改めて整理してみます。
続きを読む →「ブランディングは大企業がやるもの」と思っている方が、まだ多いように感じます。実際に相談に来る方の多くは、「もっと早く整えておけばよかった」と言います。何かのタイミングで慌てて名刺やロゴを作ることになる前に、考えておく…
印刷物のデザインが完成しても、入稿データの準備が不十分だと印刷事故につながります。日本の印刷会社に入稿する際に必要な基本的な確認事項を、実務の観点からまとめます。初めて印刷物を発注する方にも参考になるはずです。
3つの質問に答えると、今の状況に合ったサービスの入口をお伝えします。
杉山 葵は東京都出身のグラフィックデザイナー。多摩美術大学グラフィックデザイン学科を卒業後、渋谷の制作会社で広告グラフィックを6年間担当。2019年に独立し、Sketch Harmonyを設立。ロゴ・ブランディング・印刷物・Webを一人で手がける。スケッチから始めるプロセスにこだわり、毎朝コーヒーを淹れながら紙に向かうのが習慣。休日は古本屋めぐりが好きで、デザイン史の洋書を集めている。